ニコニコ動画で学ぶ骨盤
シャンタンさん(宮井陸郎さん)を知ったのは今から3年前の2015年。
そして先週だったかに友人しんちゃんのFB投稿でシャンタンさんがニューヨークに来ていることを知ってビックリ。
投稿でアメリカに行きます!って書いてあったけど
(アメリカだけは大雑把すぎるやろw )
まさかそんな至近距離にw
ニューヨークだったんだ〜ってぼんやり考えていたら
「瞑想を彼から学ぶ」と降りて来て ぱっかーんw
その翌日にそれをお話しして、二日後にシャンタンさんに実際にお会いしてニューヨーク浄化プロジェクト(光の柱を立てる)のお手伝い。
⇩はしゃいでいる風だが観光ではないですw
4th of Julyに13年ぶりに行った自由の女神!
(行ってみたら女性性エナジー炸裂で泣けました)
一緒にアップステーツへ小旅行にご一緒したり。。。
一緒に居ると見えてくる彼の「軽さ」。
執着なく、与え、受け入れ、川の流れのようなそんな軽さ。
シャンタンさんが
チャラいって意味ちゃうよw
そして来週、我がサロンにて2日間のワークショップを行ってくれます。
彼は世界の50もの瞑想を体験。
現在では誰でも簡単に行う事が出来る「ゆるゆる瞑想」を各地で教えられているんです。
今回のワークショップでは瞑想とお灸、ディクシャを合わせて「自分に還る」という悟りのプロセスへと導いて下さります。
*ディクシャの説明は下にあります。
ただいま〜〜!(たった今)っていう感じなんですね。by シャンタン
オヤジギャグちゃうよw
メタファーです。
【シャンタンさんについて】
ある日、映像作家だった彼はアンディーウォーホルに出会い、握手を交わします。
その時、自分はインドに渡ることを決めたんだって。
彼はアンディーウォーホルは「空っぽだった」と言ってました。
と言うのは、ニューヨークと言う街に居ながら悟りを開いた人って意味です。
決してアンディーウォーホルが
中身のない人って意味ちゃうよ。笑
(こうやって書くのもドキドキするわw )
話を戻しw
そして自分はインドに渡るんだ。そう決めたそうです。
インドでは聖者、ワンネスユニバーシティのに師事。
の弟子でもあります。
彼の詳しいプロフィールやコースの内容の説明は以下となります。
【宮井陸郎(アナンド シャンタン)さんのプロフィール 】
世界のスピリチュアル・ワールドを 縦横無尽に駆け巡る風の旅人。
・1960年代:映像作家として活躍し、 に師事。
・1970年代:インドの宗教家・ 神秘思想家のOSHOの元で瞑想を学ぶ。
サニヤシン(弟子)、 ワンネス上級 トレーナー
・1975年:OSHOがプーナに入った時、 OSHOのところに入った最初のグループの1人
・帰国後アナンドニケタン瞑想センターを立ち上げる。その後、シャンティ ユガ瞑想センターの創立に関わり、日本の多くの瞑想キャンプやグループをリードする。
・1974年:アンディ・ウォーホールを日本に招聘
・1990年代:インド、タイに遁世
・2000年代:カルキ・バガバンを日本に紹介 。「光の柱建て」や「ゆるゆる瞑想」を 各地で指導。
・2016年1月にロンドンのテイト モダン、2017年2月にシカゴ 美術館にて、20代後半で制作した2作品を作家招待で映像展示され大喝采を浴びる。
そしてこれまた、この濃い内容の2日間のワークショップは特別に
ドネーションベース!
ピンと来たあなた。是非お越し下さいね。
【お灸&ゆるゆる瞑想&ディクシャで自分に還る、悟りのアウェイクニングコース】
ー詳細ー
開催日:7月16日&17日(月&火)2日間のコース
時間:両日とも10時〜17時
場所:Tama’s Kitchen *お申し込みがあった方に住所をお送りします。
服装:動きやすい格好で お腹を出せるように上下別れている服。
料金:ドネーションベース *当日お支払いください。
定員:有り
ご予約:
持ち物:
1.バスタオルとフェイスタオルを 1枚ずつ
2.飲み物
3.横になったときにかける物 (必要な方)
4.昼食として、お肉以外の食事を1品。 (参加者全員で、持ち寄った 物を少しずつ食べます)
手作りでも、買ったものでも、果物やお菓子、デザートでもOK 。量は、普段食べている1食の量
よりも少し少ないくらいで、切り分ける必要が あるものは小さ目に切っておいてください。
*お灸で火を使うのでお子様との参加は不可だそうです。
シャンタンさんのブログより
【シャンタンさんからお灸について】
今回のお灸でアウェイニングコース では、女の人の子宮を温めていきながら
チャクラ全体をお灸によって開いていきます。
第1チャクラは、肛門と性器の間の 骨盤底筋にあり、この第1のチャクラは会陰とも言われています。
東洋医学では末期症状の患者で、全く打つ手が無くなった患者に、最後の手段として会陰に針を打つことが あるそうです。
針は技術がいるが、小さな器にもぐさを入れてお灸をすると自分で第1チャクラを温めることができます。
自分自身で、第1チャクラに針を打つのと同じことができるのです。
器に入れたもぐさのお灸によって、 第1~第7全てのチャクラを自分で全て開く事ができます。
2人1組になって、後ろの背骨の中のクンダリーニをあげていくことが出来ます。
最後にクラウンチャクラを開いて全てのチャクラが開いた時、サマディー(三昧)の状態になります。
悟りは一瞬だけど、サマディーは24時間のエクスタシーです。
これを皆さんに体験してもらいます。
【ディクシャとは】
中国の気功は、元気を与えるもの。
ディクシャはインドの気功で悟りを与えるものと考えてください。
宇宙・高次元の存在からのエネルギーを脳に送り、悟りを促します。
悟りとは、何も特別なことでは ありません。
この世で起こっていることは、感じる苦しみも含めて、自分の想念が作り出しています。
脳にディクシャを送ることで、苦しみの捉え方が変化します。
そして、ディクシャは悟りに導くだけではなく、癒しのエネルギーでもあります。
ワンネスユニバーシティを作ったインドの聖者アンマとバガヴァンが誰でも出来るよう広めました。
ディクシャ(悟りのエネルギー)を送ることが出来る人をディクシャギバーといいます。(遠隔でもできます。)
ディクシャギバーになると、ヒーリング能力が底上げされます。
レイキ、気功などをされている方は更にパワフルになります。
【アウェイクニングコースの特徴】
アウェイクニングコースは、ワンネス ディクシャのトレーナーが世界・
日本各地で開催しています。 通常、テキストに沿って学び、人間関係等を内観するワークが多いの
ですが、瞑想歴40年以上のシャンタンさんが、ゆるゆる瞑想や、ダイナミック瞑想、ボディーワークなど、気づきを
促すオリジナルな体感型の内容です。 その時によって、必要なワークが臨機応変に盛り込まれます。
【ゆるゆる瞑想】
食べながら、話しながら、どんな時も出来るシンプルな瞑想です。
武道、茶道、書道など、和の文化の中心である丹田を前後左右、骨盤に沿って回します。
骨盤の中には、使い切れなかった感情が溜まっています。その感情を燃料にして、丹田を回します。
縄文時代に人々は村で焚き火を囲んでこの瞑想をしていたことを、シャンタンさんは、体を通して思い出しました。
円で繋がってエネルギーを回し、高めて、病気の人が居ればそれを癒し、問題を抱えている人が居ればそれを癒して
いたそうです。
【光の柱立てとは】
頭の上から光を吸い込んで、足の裏から吐き出してください。
その光は、地球の中心に届き、マグマが光に変わって、地球全体に広がります。
その光を、足の裏から吸い込んで頭の上から吐き出して北極星に繋ぎます。
北極星と地球の中心を繋ぐ呼吸を繰り返します。 身体はだんだんエネルギー体に変わっていきます。
すなわち「光」です。
シャンタンさんは日本各地のみならず海外でも光の柱を立ててきました。
Tama’s Kitchen NYC の色んなから
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